2009年8月18日火曜日

Flasher?!

今日は、チョットビックリした日本ならではの小ネタ。

現在就活中なのは、周知の通りですが、
とある転職情報サイトでこんな文字が、、、

“フラッシャー”

って… エェ~~~~?!?!?!って思ってしまいました。っていう話。

えぇ~っと、あのぉ…悪いジョークかと思うワケもなく。

当然、“フラッシュを作成する人”って分かりますけれども、でもねぇ、ちょっとねぇ。。。

日本語だから良いようなものの、コレ、英語だと、ヤバイと思うワケで。

“Flasher”ってなって、露出狂って意味ッスよ。

で、思い出すのは、男の人がトレンチコートみたいなん着て“なっ?”って感じ?!

私は、そもそもこのたぐいの和製英語が

大・大・大嫌い!!!

なモンで、過剰なくらいに直ぐ反応しちゃうんです。大体、混乱を招くッちゅ~~~ねん

ってことで、地味に“和製英語撲滅運動”これからしていこうかと思います。
先ずは、自らも使わないようにしなくちゃね。

それにしても、氾濫してますねぇ、、、和製英語。

例えば、

  • ポテト(フライドポテト)
  • ガムテープ
  • ノートパソコン
  • バギー
  • シャープペン
  • ホッチキス
  • リフォーム
  • リベンジ
  • コンセント

等々。。。

挙げていったらきりがなく、ぶっちゃけ把握しきれません。

なので、当然抜粋です。

尚、ここでは、元々英語で存在しているが、英語本来の意味と見本後で使われている意味が違うもの、造語して独自に使われているものを挙げてみました。

如何でしょうか???

日本語教師の時に、“言葉は生き物でり、時代とともに変化や進化していく”と教わったので、ある程度理解できるし、否定はしません。しかし、バイリンガルな方達には関係ないかもしれないけど、イチ英語学習者にとっては、混乱を来すものでしかない気がするのです。

 

アメリカにいた時、地元の友達に、何となく文脈から判断して貰ったり、説明を付け足したりして、“おぉ~なるほどね、面白い言い回しだね。”と、理解して貰ったこともありますが、非常にこの和製英語は、迷惑な存在でしたぁ。。。

ってことで、私の経験に基づき、和製英語撲滅運動していこうと思ったワケです。

祝🥰セラピスト1年目🔰

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